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フットケア。かかとのがさがさに悩んだとき

   

写真素材足成から使わせていただきました。

写真素材足成から使わせていただきました。

こんにちは!マトリョーシカ鈴木です。今日はご訪問ありがとうございます。

わたしは長年、子どものころから、かかとの固いがさがさに悩んでいます。

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きちんと洗ってクリームで手入れしないのが悪い

きちんと洗ってフットケアクリームで手入れしないのが悪いとはわかっているのですが、それにしても、乾燥しすぎ、ガサガサしすぎな我がかかとであります。

サンダルなんてとても履けません。人前で裸足になることもできません。つるつるかかとにあこがれます。

固くなってがさがさしてきたかかとをリセットする方法はわたしには二つあります。

ひとつは、入浴時に足裏が柔らかくなった時に↑こちらの「ののじ」という角質こそぎでざっと角質をこそぎ落とし、軽石をかけて仕上げをする方法。

おおまかにはきれいになるので、手っ取り早くてよいです。繰り返すとかなりきれいになります。

排水溝のところにとった角質がたまるので、排水溝掃除とセットで行うのがわたしの定番です。

角質をできるだけとったあとは、クリームを塗るのが大事

もうひとつは↑こういった角質削りカッターで、かわいたかかと、足裏の固いところを削る、という方法です。にんじんの皮むきをするような感じで、ピーリングできます。

古新聞を広げて、そのうえでピーリングし、古新聞といっしょにまるめてとった角質を捨てます。

これだと、かなりの角質を一度にとれます。そのあとお風呂に入って軽石で仕上げをするとなおきれいになります。時間があるときにやっています。

いずれの方法も、角質をできるだけとったあとは、クリームを塗るのが大事です。

木酢液でかかとを柔らかくする方法やシートを貼る方法、靴下をはく方法などもいろいろためしましたが、わたしは結局上の2つの方法に落ち着いています。

家の中では裸足で過ごすのが好きなので、これから乾燥する季節、もっと気を付けるようにしようと思います。

本日は最後までお読みいただきありがとうございました。また読んでいただけるようにがんばります。

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